HABITA 200年住宅 四月着工

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御別れと出会いのある春。

門出の春。

新しいことを始める季節到来、、、、でしょうか。

さて、「長期優良住宅の認定基準案」が今春、公布されました。

ハードの性能項目として①劣化対策― 数世代に渡り構造躯体が使用できる。

       ②耐震性― 地震に対して 改修の容易化や損傷のレベル低減を図る。

       ③可変性― 居住者のライフスタイルの変化に応じ、間取りの変更が可能な措置が講じられる。

       ④バリアフリー性― バリアフリー改修にも対応できる共用スペースが確保されている。

       ⑤省エネルギー性― 断熱性等の省エネルギー性能対策がなされている。

       ⑥住宅面積― 良好な居住水準を確保するために必要な規模を有する。

などの内容があり、同時にソフト面の維持保全方法の認定基準も示されています。

そんな最中「超長期住宅先導的モデル事業費補助金制度」を満たしたHABITA200年住宅の

現場着工が当社で今春始まります。

御施主様ご家族のこれからの門出に相応しい住まいはどのような形になるのでしょうか。

当社自身もとても楽しみにしています。


                    
                神奈川 HABITA スルガ建設

autumn.jpg3月ですね。


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