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来る9月4日(土)・5日(日)の両日ですが

みなとみらい東京電力ショールーム(入場無料)17F会場にて

建築家の方々を中心とします「家づくり展」を共催決定する運びと

なりましたのでお知らせ致します。


「アーキコープ」の建築家の方々は 関東圏内をはじめとし、

全国展開で活躍している皆さんです。

開催中は 日頃から手掛けています実作写真や

普段は見られない資料を展示公開しながら会場に詰めていますので

住宅プランに係わるご相談や懇談の場としてご利用いただけます。


建築家さんへのお声掛けを遠慮していらしたお客様も この機会に

東電さんのオール電化設備内容と併用させながら 只今ご検討の

住宅設計の疑問点などを懇談のなかで解消されてはいかがでしょうか。


開催中の入場・体験はすべて無料です。

お気軽にお立ち寄りください。お待ちしております。


会場:Switch! Stationみなとみらい(東京電力ショールーム17F)

   横浜市中区桜木町1-1-7 TOCみなとみらい オフィス棟17F

企画・主催:アーキコープ+スルガ建設

日時:平成22年9月4日(土)・5日(日)両日11:00~17:00迄

~地球を愛する家づくり・HABITA注文住宅のスルガ建設~

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国土交通省は平成22年度長期優良住宅促進事業のなかで

「地域資源活用型」のカテゴリーで対象となる住宅につきましては

建設工事費の一部を助成するという募集がはじまりました。

交付申請受付期間は平成22年4月12日から10月1日までの短期間のうえ、

「補助金交付決定通知書」受理後の着工等の条件もあります。

補助金額上限は120万ですが申請手数料がかかるほか 

住宅仕様条件の一部の水準を高めることがあります。


~地球を愛する家づくり・神奈川・HABITA注文住宅のスルガ建設~

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都市型HABITAモデルオープンハウス見学研修に行ってきました。

基本的に間仕切りを家具で仕切った、空間に自在性があるモデルです。

時の流れによる家族構成の変化にも対応しやすい造りです。


隅々まで目を凝らして自分のワークテリトリーに照らし合わせた質問もとびかい、

ガイドの方が答え切れない一幕も。

皆!吸収したものをたくさん活かし続けていきましょうね!

~地球を愛する家づくり・神奈川・HABITA・スルガ建設~

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立春です。

先日ご紹介した梅の花は満開になりました。

お馴染みの春一番IHクッキング教室開催時期が近づきました。

新築中、新築後のお施主様中心に

トレーナーの方々がIHクッキングヒーターの

使い方を教えてくださいます。

今回のメニューも美味しそうでお腹いっぱいになりそうですね。

米粉豆腐ボールのツナトマトソース、ハーブグリルチキンサラダ、

イタリアンロール春巻き、オレンジゼリーなどなど、、、、お土産も

付いてしまうようですよ。

お楽しみに!

{2月21日(日)、AM11:00~PM14:00 於:当社ショールーム}

  ~地球を愛する家づくり・横浜・HABITA注文住宅のスルガ建設~


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謹賀新年

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新年明けましておめでとうございます。

皆様、良いお年を迎えられたことと存じます。


旧年中は皆様の多大なお力添えで実のある楽しい時間を

共有させていただきまして 大変感謝申し上げます。

更なる恩返しができますように

スルガ建設は新年のお年玉を持って これからの

御成約のお客様に対応させていただくことになりました。


平成22年1月8日から2月28日までに新築御成約の

御施主様には外壁のオプション仕様(遮熱効果のある透湿防水シート)

をサービスさせていただきます。

冬はさらに暖かく、夏はさらに涼しく快適に過ごせるタイベック・シルバー採用です。


本年も一段とパワーアップした住まいをご覧いただきましょう!

宜しくお願い申し上げます。


株式会社スルガ建設 代表取締役 折戸信行


~地球を愛する家づくり・横浜・デザイナーズ注文住宅のスルガ建設~


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冬季休暇のお知らせ

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平素から皆様には大変お世話になっております。

早いもので年内も 日一にちと残り少なくなりました。

本当にいつの間にか過ぎてしまう早い師走の月ですね。


つきましては当社の冬季休暇をお知らせ致します。

H21年12月29日(火曜日)から

H22年 1月7日 (木曜日)まで休業日と致します。

御不便をお掛け致しますが宜しくお願い致します。

~地球を愛する家づくり・横浜・デザイナーズ注文住宅のスルガ建設~


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現代の和

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どちらかというと無味乾燥的で色味の少ないイメージが日本家屋にはあると思いますが

五寸柱と梁仕様、真壁の現わし(あらわし)を旨とした「HABITA」ですが 

このH様邸では新日本家屋風な「進化した日本の家」と呼べるでしょう。

出来るだけ自然無垢材仕様を心がけ、ほのぼのとしたほっこり感と温かみのある

色合いが特徴になりました。エレガンスな和を堪能したい方にお勧めな作品です。

神奈川 HABITA スルガ建設


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日本の原風景を残しながら 新風薫る現代の和の家に仕上がりました。

随所に自然素材と「和」の香りが漂ってきそうな佇まいです。

こちらのお宅のシンボルは内装に五寸角柱の真壁があります。

キッチンカウンターは木曾檜節板の一枚ものです。

最近の住宅では貴重な一品です。


神奈川 HABITA スルガ建設


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夏季休暇のご案内

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本年度の夏季休暇をお知らせ申し上げます。

休暇中はご不便、ご迷惑をお掛け致しますが

下記の通りと致します。

8月12日(水)~8月16日(日)までです。

御了承賜りますようお願い致します。

併せて、暑中お見舞い申し上げます

皆々様には平素から格別のお引き立てを

賜りまして厚く御礼申し上げます。

今月は当社にとりましても

年度末です。

一棟完成ごとのストーリーが尚更、

時間感覚を短くするのかもしれません。

一年があっという間の新旧です。

沢山の皆様に元気をいただき、支えられております。

また、来月来期に向けて喜んでいただける提案と

進化していく建築を心掛けていきますので

宜しくお願い致します。

神奈川 HABITA スルガ建設


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HABITA建築現場状況は先月末上棟致しました。

柱の太い様子が分かりますか?

柱が5寸角なので 一本づつの重さが結構,、、、腰にくる、、、、ようです。

通し柱などは3人掛かりで持っても重ぉい!!そうですよ。

お疲れ様です。

その分 堅固な構造!ということですね。


神奈川 HABITA スルガ建設

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前回の掲載は着工の様子でしたが

本日は建て方写真が撮れました。

5寸角柱と1尺(300㎜)の梁がある構造材が

見えますがどうでしょう。

やっぱり太いですねぇ。

がっしり感がありますね。

職人が皆、軍手を付けていますが

これは材を汚さないためです。

ラフターも交えた現場は進んでおりまして

明日あたりで上棟の兆しです。

神奈川 HABITA スルガ建設


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こちらのH氏邸は200年住宅を謳う超長期優良住宅の現場です。

現在、基礎が完了しました。

一般的なベタ基礎との違いは 鉄筋量も太さも増した堅固なものです。

このプランならではですが 特に地中梁が多めに入っているようです。

がっちり地盤は建築の要めですね。


神奈川 HABITA スルガ建設

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木部の経年変化に対して一番際立つ箇所になります。

風合いを楽しむためにそのままの状態にしておく方もいらっしゃいますが

おおかたの方はいつまでも初期の状態に近いかたちで維持したいと思われて

いるようです。

従来の塗料使用ですと3年おきぐらいのメンテナンスでしょうか。

普通に考えてちょっと大変かもしれません。

そこで画期的な塗装が出ました。

それは、柿渋タンニンを主成分とした自然水性塗料です。

建材塗料としては初の微粒子塗料ということです。

① 防腐効果 ②消臭効果 ③抗菌効果は勿論のこと 室内などの

ホルムアルデヒドを吸着して低下させる効果があります。

日本では古く、平安時代頃から木製品や和紙への塗布、麻や木綿製品への染色

などに使用されてきたようです。

現代での生活全般に関しては 96%以上の平均消臭率を活かし 生ゴミを

はじめとする冷蔵庫内、タバコ、ペット、また人体の足や加齢消臭などに

利用されているということです。

経済成長期からもたらしたデメリットは環境問題から人体の健康面まで

多岐に侵食された経緯があります。

衣食住の身近な分野で自然素材は これからもっともっと見直されて当然とも

思います。

                      神奈川 HABITA スルガ建設

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40坪弱の建物で 趣味の部屋プラス4LDKでゆとりの設計です。

ポスト&ビームの直線的な構造を生かしたすっきりした風通しの

良い住まいになりました。

フリースペースや趣味の部屋も設けた寛ぎだけではない別空間を

造り出しています。

実際に書斎スペースが取れないとしても本棚やパソコンカウンターなど

必要になってくるのが毎日の生活ですので このような居室があるのは

理想の住宅といえるでしょう。

資産価値も保証された太鼓判の家の完成が待ち遠しい限りです。


神奈川 HABITA スルガ建設


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御別れと出会いのある春。

門出の春。

新しいことを始める季節到来、、、、でしょうか。

さて、「長期優良住宅の認定基準案」が今春、公布されました。

ハードの性能項目として①劣化対策― 数世代に渡り構造躯体が使用できる。

       ②耐震性― 地震に対して 改修の容易化や損傷のレベル低減を図る。

       ③可変性― 居住者のライフスタイルの変化に応じ、間取りの変更が可能な措置が講じられる。

       ④バリアフリー性― バリアフリー改修にも対応できる共用スペースが確保されている。

       ⑤省エネルギー性― 断熱性等の省エネルギー性能対策がなされている。

       ⑥住宅面積― 良好な居住水準を確保するために必要な規模を有する。

などの内容があり、同時にソフト面の維持保全方法の認定基準も示されています。

そんな最中「超長期住宅先導的モデル事業費補助金制度」を満たしたHABITA200年住宅の

現場着工が当社で今春始まります。

御施主様ご家族のこれからの門出に相応しい住まいはどのような形になるのでしょうか。

当社自身もとても楽しみにしています。


                    
                神奈川 HABITA スルガ建設

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HABITAスルガ建設代表として

住まい文化新聞に年頭所感を

掲載した運びとなりましたので

御知らせ致します。

HABITA工務店の一員として

今年の抱負を述べさせていただいております。

どうぞ、宜しくお願い致します。



神奈川 HABITA スルガ建設

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来年度の抱負

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当社設立以来、輸入住宅一本で進めてきたなかで HABITAの斬新な建築理念と

温故知新のデザイン性は西洋型傾向をも包括しながら「住まいの原点」に立ち還った建築、

ハード面では堅牢ながらも無駄を省きシンプルにしてソフト面を最大限に活かす 

今までにない「一新した日本の現代建築」という感想です。

戦後の混迷した「日本の家」がさっくり清算され 新たなひな形の生まれ変わる時代を

見ているのかもしれません。


地域性として モデルのHABITAそのものの条件(真壁等)のまま建築できないところはありますが 

当社のオリジナル性を開発しながら完成度を高める工夫や改良をしていくつもりです。

お蔭様でHABITA 建築第一号には わが町矢部町内会館の新築が予定されています。

「戸塚宿」の町にちなんだ設計コンセプトで進めていきますが 

初HABITAの完成を楽しませていただきながらの年になりそうです。

地元から良い発信をしていきたいです。

神奈川 HABITA スルガ建設

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来年度1月から拡充する住宅ローン減税の概要が固まりました。

減税期間を10年間として 地震などに強い「200」年住宅を満たしていると

最高600万円(年間60万円上限)、省エネ住宅は最高550万円(年間55万円上限)、

一般住宅は最高500万円(年間50万円上限)を減税。(朝日新聞、2008/12/5から抜粋)

住宅ローン減税は所得税を減税対象にするものですが 今回の減税期間は年間の

所得税額が減税額より低い場合は住民税からも減税措置されるのが特徴です。

御検討されている皆様 今回の減税措置を活用されてはいかがでしょうか。


神奈川 HABITA スルガ建設


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群馬県富岡市にあります富岡製糸場は 明治五年に官営製糸場として操業開始されてから

途中で民間企業へ払い下げとなりましたが 115年間休みなく一貫して同一製品を操業し続けてきました。

敷地面積15,608坪に建造物は創業当時のまま保存管理されています。

国指定史跡 国指定重要文化財です。場内には診療所や病室もあって印象的でした。

代表的な構造としては「木骨煉瓦造」があります。

木材の骨組みの間に煉瓦を積み並べる工法で 使用された煉瓦は日本の瓦職人が甘楽町に釜を築いて作り

目地や礎石も地元から切り出された石灰や砂岩が使われました。

日本の産業革命の原点、近代工業発祥の地として この富岡製糸場と絹産業関連遺産群が

世界遺産の暫定リストに記載されてから 登録に向けての機運が高まっています。


神奈川 HABITA スルガ建設

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この度、HABITAの「岩瀬牧場」「SORA・MADO」は2008グッドデザイン賞を受賞いたしました。

環境問題を考えたときに、長く住める家は必須条件です。

長持ちする家と、長持ちさせようと思う心がひとつになって、初めて実現します。

また、残しておこうと思う気持ちは、美しいデザインであるからこそ生まれてくるものです。

家は一代限りで使うものではありません。親から子へ、やがては孫が生まれ育つ連鎖を受け入れるべき存在です。

技術開発から語られるだけのものではなく、文化や歴史、そしてデザインを内包するものです。


                神奈川 HABITA スルガ建設


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今年、初焼き芋を食べました。

もう 何年も食べていませんでしたが。

食べていなかったというよりも 高すぎて

ついつい遠慮していました。

今回頂けたのは たまたま100円で買えるお店があったからでした。

田舎出身の私はスーパーマーケットで買い物をするたびに

最初のうちは 妙な感覚になったものです。

畑などで収穫できるものはともかく、子供の頃に野山で当たり前に取って食べていた

柿や栗、びわ、イチジク、あけびなどのおやつものから 蕗(ふき)などにいたるまで

店頭に並んでいたので驚きました。

びわなどは包装紙で大切に包まれていたりして とてつもなく高いのです。

柿は干し柿まで売られていたので更にびっくりしました。

田舎の柿は熟している順番から食べるので 渋いものには当たりません。

けれどそのまま実を放っておくと 鳥に食べられてしまうので

殆どを渋抜きしたり干し柿にします。 

売られているのは 皮が赤くなくても甘いものがあります。

干し柿も天日乾しではないので深い甘さではなく表層的な甘さで

ときどき砂糖がかっているのも見当たります。

本場の美味しさを処変わって知るというのはこういうことなんだと

思いました。

どんな分野でも違いが分かる地産地消本場ものに出会えるものは出会っておきたいもの。

  神奈川  横浜 HABITA スルガ建設


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古民家風住宅はあなたの第2の故郷

暮らしませんか。

この地にほっこり湘南生活

鵠沼松が岡1丁目売地(建築条件付)全3区画 (媒介)

松のある庭と200年住宅HABITAとのコラボレーション


神奈川 HABITA スルガ建設

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今年7月、独立行政法人建築研究所の第1回審査「超長期住宅先導的モデル事業」の

新築部門で「HABITA200年住宅」が採択されました。

応募総数603件のなかの20件という狭き門だったようです。

建築費の一部が補助される事業です。

「住宅の長寿命化へ向けた今後の方向性を明確に示す取り組みが

含まれているものを中心に総合的に評価した」結果ということでした。

そのような経緯があって9/13・14・15の連休はHABITAの200年住宅を

発表するイベントが千葉でありました。

様々なコンセプトが詰まっているのですが

なかでも日本国土の森林を有効活用するシステムは

地球環境問題や経済効果にまで発展する大きな動きを担います。

また、住宅を通して日本文化のエッセンスを残していく作業とも

考えられます。

無くしていた大切なものを時代に沿ったアレンジで活かす感覚でしょうか。

日本に住まう家づくりが始まる気運がします。


神奈川 HABITA スルガ建設

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ここ矢部町は当社があります町内です。

1年以上先になりますがHABITAで町内会館の新築予定がございます。

当社も候補に挙げていただいておりましたが このたび企画検討の結果、正式に建築依頼をいただきました。

有難うございました。

旧戸塚宿の風情を活かせるような雰囲気のある町内会館プランを提案した次第です。

戸塚駅周辺は都市開発の真っ只なかですが 少なくともここ東口周辺は昔の賑わい

戸塚宿の面影を現代風にアレンジした主旨でまとめていくようです。

新風町興しのためにも 当社が町内会館造りから提案貢献出来ますことを感謝申し上げます。

                神奈川 HABITA スルガ建設

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4月に開始された第一回の優良住宅の評価委員会による結果報告は 

603件の応募中40件と厳しいものでしたが HABITA はその中に選ばれました。

「真壁構造による耐久性・耐震性の確保を基本に 維持管理容易性や可変性空間への配慮、

長期に渡る維持管理計画や履歴システム、保証体制の構築、街並みへの配慮など総合的な

提案の取り組み」を展開しているという評価でした。

HABITAネットワークは益々躍進します。

これからも宜しくお願い致します。


神奈川 HABITA スルガ建設


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200年住宅HABITA研修

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去る24日に現場監督スタッフ中心のHABITA建築研修に千葉まで行ってきました。

モダン古民家風に建ちあがる独特の構造体の電気配線や金具、

その他の様々な納まり等を細かく見学したり 「200年住宅」ビジョンの一貫として

政策面でバックアップされるところの助成金の具体的な講習まで受けたようです。

実際に構造体は通常の約2倍の量を用いるということもさることながら

直かに目の前で五寸柱を見ると本当にダイナミックですよ。素直にこれで支えているんだなあ感が湧いてきます。

これから建築されるお施主様の心の充実感を満たす住宅であってほしいですし 

今後の住宅建築がより良いものになることを確信しています。

神奈川 HABITA スルガ建設

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住宅瑕疵担保履行法

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新築住宅の発注者や買主を保護するため、特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律

(住宅瑕疵担保履行法)が平成21年10月1日に施工され、新築住宅の請負人や売主に資力確保措置

(保険への加入または保証金の供託)が義務付けられます。

つまり消費者保護のひとつになります。

住宅を提供する側(請負者、販売売主)は、必ず提供する際、保険の加入もしくは、保険金の供託が

義務付けされ、万が一 請負者、販売売主が倒産した場合には、発注者、買主は直接保険金を

請求することが出来ます。 

このように会社の規模に関わらず、住宅を請負、販売(売主)する行為をしたものは、強制的に上記の義務を

負うことになります。


今まで自社保証してきたハウスメーカーには,かなりのコストUPが予想される。

これで保証という面では、大手ハウスメーカーと地場工務店との垣根が無くなり、コストの安価な地場工務店の、

今後活躍が増えるのではないでしょうか。


                神奈川 HABITA スルガ建設

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原価公開

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建築工事に携わってきたこれまで 一番残念に思うのが見積もり内容を

お客様に全て把握していただけない現実でした。

時価や取引メーカーによって仕様価格は常に変動を伴うことが基本としても

矢張り建築見積りは一般のお客様には見にくいし、難解だと思ってきました。

また、価格ボリュームが大きく一生に一度の買い物という印象が強いことも

構えを硬くさせているでしょう。


当社では見積もりで原価公開し 材料・工賃・経費・利益を明確にし、不透明な建築価格見積りから脱却しました。

まだまだ日本の住宅業界は坪/○○万円の表示が多く、工事価格内容が不透明のものが多いのが現実です。

今後、世界経済がグローバル化し、日本の住宅見積の考え方も変わっていくのではないでしょうか!

                神奈川 HABITA スルガ建設

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木の耐火性能

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一般的に木は燃えやすいというイメージにとらわれるのが常です。

しかしある程度の太さや厚さの断面の大きい木材は、燃えると表層部が炭化し、

火の進行が弱まり、中心は残って強度を保つ事実があります。

現在では一定以上の不燃材の使用によって、耐火構造として木造建築が認められています。

都心で一定規模以上の木造建築が出来なかった防火地域でも耐火建築物として木造建築

建築が可能になりした。

現在、石油高騰のおり、鉄骨造、鉄筋コンクリート造の建築コストがうなぎ登り、お手ごろな木造耐火建築物

の選択肢が増えるのでしょう。

     神奈川 HABITA スルガ建設

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「住まいを通じて地球環境と豊かな社会に貢献」という指針で

昨日 都内ホテルに全国102社のHABITA提携店が集まった。

三澤千代治社長を筆頭に各担当役員が骨太方針を熱く打ち出した。


2年目に300社700事業所受注棟数2200棟、3年目には上場へ!

長期優良住宅(200年住宅)をもとに、日本の気候、風習、日本人の気質を表現したデザインの研究開発。

原価の公開。

100年住宅ローンの開発等・・・・・・・etc.

今回の事業計画発表は、地産地消をはじめ今後の日本の住宅業界に一石を投じる力強さを感じた。

当社もHABITAの一枚岩の一員として頑張ります!

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地産地消協業化

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現在、日本の木造住宅は約70%が輸入製材に依存している状況でしたが 徐々に国産材の使用割合が活発化

する動きが出てきました。地産地哨です。

全くの地場需要ではなくても 出来るだけ近場の国内産のものを使いましょうという動きです。

先般 植林したものが成長しきって熟成木(約60年以上から)になった時期的なものがあるのでしょう。

そのまま 放置しておくと立ち枯れし 様々に環境問題に悪影響を及ぼしていくようで

樹木は二酸化炭素を吸収してくれるのは成長過程までで それ以降は逆に大気に出ていってしまう

理由もあるようです。

この温暖化の時期に この条件で適正利用しない手はないと思います。

その為ににも、大きな政府の力、提供する業者間の協業化の取り組みが必要ではないでしょうか!

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HABITAを横浜で発信

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5/10日・11日(土・日)のオール電化体験フェアINパシフィコ横浜

に沢山のお客様にお越しいただきましてありがとうございました。

総勢約2万人の方にお出でいただいたようです。

また、数あるビルダーのなかで当社ブースにお立ち寄り下さり 

御相談のお時間を取っていただいたお客様に スタッフ共々深く感謝と御礼を申し上げます。


この機会をきっかけにHABITA200年住宅を皆様にもっともっと知っていただいて

良い住宅を建てていただけますよう願うばかりです。

また、ライフスタイルに応じたエコライフの取り組み方などHABITA登録店として

として 良いご提案ができればと思っていますので 今後共宜しくお願い致します。
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長期優良住宅普及促進法案では

一定の要件を満たした住宅を対象(2008年~2012年の建築)

に助成金(一棟約200万円)を支給する方針を打ち出しました。

日本の住宅産業にとっては大きな変換期への突入となるべく 

大きな山が動きだした本気の政策といえます。

当社が建築対応しています「HABITA(ポスト&ビーム工法)」は

現在、その要件を満たせるよう一番のりで整備中です。

*下記、写真紙面は「新建ハウジング」より抜粋したものです*

SCAN1835-1.jpgSCAN1835-2.jpgSCAN1835-3.jpg200年住宅ビジョン、

三澤千代治社長の家づくりの集大成 200年住宅HABITA

の理念に感銘を受け、MISAWA・international株式会社

業務提携をすることになりました。

弊社はHABITAの住宅思考とスルガ建設が今まで培ったきた

現代の知恵で進化させた「HABITAスルガスタイル」を設計施

工してゆく所存でございます。

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どうか全国のHABITA業務提携店と同様お引き立ての程を

宜しくお願い申し上げます。

   株式会社スルガ建設

       代表取締役 折戸 信行